沿革

1982年5月
松本市才能教育研究会本部より、同研究会による指導法の実施園として認可を受ける

 

1983年4月
開園式、第1回入園式〔園児18名)
ほしぐみ(異年齢混合クラス編成)1クラスでスタート

特別活動「茶道」「プール活動」「陶芸教室」「英語活動」が始まる

 

1990年3月
県より学校法人として認可される

 

1990年4月
本園の名称を「白百合幼児舎」から「白百合幼稚園」に変更

 

1995年5月
日本保育学会第48回大会で、「異年齢児保育の実践研究」を発表

 

1996年2月
年齢別保育の充実を図る

 

2000年4月
アンデルセンの家(多目的保育施設)竣工

 

2001年5月
「ちゅうりっぷぐみ」を復活し、三年保育未満児の保育を始める

 

2001年10月
竹の森自然観察センターの造成、整備開始

 

2002年6月
創立二十周年記念式典・講演会を開催

 

2003年7月
竹の森自然観察センターの造成、整備開始

 

2005年5月
東北地区私立幼稚園教員研修大会(福島大会)で、第1分科会の研究公開保育を行なう

 

2007年
「さゆりこども園」開園

 

2008年
市内3箇所に看板を設置する